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製品紹介メニュー
部分放電測定装置 >
標準 部分放電測定装置
A006: 低周波法: Q直読形
A002: 低周波法: N直読形
A112: VDE認定・フォトカプラ試験用
A114: 同調法: Q,N直読形
B005: 自動検査ライン組込形
B009: 電子部品・モールド製品 試験用
部分放電測定システム機器
校正用パルス発生器 D204
結合コンデンサ D400 他
ブロッキングコイル D300 他
コロナフリー試験用変圧器 D601 他
ノイズカット用変圧器 D701 他
電源操作盤 D500 他
標準ラック D910 他
絶縁診断装置 >
直流絶縁試験器(電池式)
E004,E006,
■
E007,E008,E009
直流高圧発生器(商用電源式)
E030,E031,E032,E033
直流高圧発生器用付属品
交直両用電源 H501,H502,
■
H901
接地棒 H601,H602,H603
電圧変動検出器 H902
絶縁試験器・高圧発生器用 収納箱
活線ケーブル診断装置
■
脈動法ポータブルタイプ E100
超音波劣化診断器 UA23
商用電源式 E108,E109
電池式 E131,E132
ケーブル事故測定装置 >
携帯形
高圧ブリッジ I011,
■
I013,
■
I014/
■
L810
誘導対策形ブリッジ I017,I018
高感度ブリッジ I019
ディジタル放電検出形パルスレーダ I032,L530,L531
遅延パルスレーダ I035,L431
低圧パルスレーダ I033,I034
トレーサタイプ I204,L640,L641
トレーサタイプ
■
I201,
■
L636
電源装置
高圧ブリッジ用電源 L610,L613
高感度ブリッジ用電源 L614
焼成電源 L620,L621,L622
放電検出形パルスレーダ用電源 L630,L631,L632
常設形
光式事故区間検出装置 I101
ケーブル探知装置
U031,U032
総合絶縁診断装置 >
地中線絶縁診断車
M022,M023,M020,N033,N200,M060,N077
地中線自動絶縁診断車
M000
回転機絶縁診断装置
現場分割・配線式・手動操作式
回転機自動絶縁診断装置
PC自動制御・測定 車両搭載型
地中線測定訓練装置
Q005,Q010
Q & A >
部分放電測定の原理
部分放電測定器の選択
活線ケーブル絶縁診断
地中線・回転機総合絶縁診断
総合絶縁診断装置の選択
ケーブル事故に関する測定法
ケーブル事故点測定器の選択
サイトマップ
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無印: 現行製品,記事
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: 製造中止製品
■
: 近日発売製品
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ケーブル診断業務
絶縁劣化診断計測器の開発実績をもとにケーブル診断業務も行っております。詳しくは左記リンクをご参照下さい。
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当社に寄せられる主要な質問です。
部分放電測定について知りたいのですが,原理について教えてください。
部分放電測定器の基本特性やシステムの組み合わせ例にはどんなものがあるでしょうか。
線路の運転を停止せずにケーブルの絶縁診断はできるのでしょうか。
地中線や回転機などの絶縁診断についても教えていただけますか。
地中線・回転機総合絶縁診断装置はどのように選べばいいでしょうか。
ケーブル事故に関する測定法について教えてください。
事故点測定器の適用について教えてください。
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